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ちょっとミーハー?!ロケ地巡り☆

『かもめ食堂』って映画、知ってます?




あたし、知りませんでした。


映画、結構好きな方なんだけど。


映画館より、家でひっそり観るのが好き。

だって、その方が安あがり入り込めるから。




フィンランドに行く直前に、

そんな映画があるってことを知り、

さらにデータ持ってる子がいたので、

予習がてら見て行きました。



女性の日常会話をまとめたような、

男性にはつまらないんじゃないかというような・・・、

特別面白いわけではない、

かといって、

とりわけつまらないわけでもない、

あ、あるある、こんな会話、的な

とても静かな、珍しい類の映画でした。




で、そのロケ地がですね、

フィンランドのヘルシンキ



何気にフィンランド目指す日本人の間では有名らしい。


ヘルシンキの港に生息する『太っちょかもめ』
PB050991.jpg


その近くの市場も、

映画に登場しています。


どちらかといえば、観光客用的な市場だったのが、

ちょっぴり残念だったけど。



いざ、ヘルシンキに戻ってきたものの、

ここに降り立つのは実に3度目。



初めてここで宿を取るとはいえ、

あらかた観光はしちゃってて、

もう、後はのんびり森でも散歩しちゃう?寒いけど。


というようなノリでした。




が、


そういえば、


まだ『かもめ食堂』に行ってなかった。


で、行ってみることにしました。


追って到着した日本男子と合流し、
(彼にエストニアからお酒を買ってきてもらったのは内緒です。)

かもめ食堂ロケ地巡り


ロケに使われた本屋さん見学
     &
かもめ食堂で、ランチ食べちゃおうツアー。




ムービーまでまわしちゃって、

ヘルシンキ撮影に夢中の人の後ろで、


覚えている映画のセリフを並べ、

徐々にモチベーションを上げるあたし。


「絶好調だね…」なんて言いつつ、

内心セリフ言いたくて仕方ないくせに、

妙にクールに決めて、平常心を装う人。





そして、あまりの存在感の薄さに、

あやうく通り過ぎかけた、

かもめ食堂。

PB131189.jpg
※通り過ぎかけたとっくの心境が良く表れている一枚です



早速扉を開けようと、

ガタガタしたものの、



・・・・・??





(°Д°;)?!(°Д°;)Σ(°Д°;)?!









はい。閉まってましたwww




そういえば、あたし、

飲食店運とことん無かったんや。




例えば、大分にある、

キューティートップスっていう、

アイスクレープが抜群に美味しいお店。
(ある時、ここに元ボクサー、トカちゃんがロケに来ていた。)

5回連続閉まってました。

仕事休みの度に出かけてみるのに、

不定休(でも一応決まっているらしい)でやる気なし。

でも、おいしいからついつい行っちゃう自分が悔しい。





例えば、「あそこの店にランチいこ!!」

って決めたお店。


たまたま定休日で、

「仕方ね―――なぁ。じゃーあっちにしよ!!」×3

とか、ザラです。



さらに、昔、

エブリワンのコンビニソフトが食べたくて、

夜中に車を走らせたものの、

列の直前でアイスクリームサーバーが故障



二店舗目、メンテナンス中


三店舗目でやっとありつけて、

涙が出るほど美味しく感じたという、

まぁ、このくらい、店運が無いのです。


ここまでくると、

もはや、意地に成らざるを得ないけどwww




なので、かもめ食堂が閉まってたことくらい、

でもないっすわ(`=з=)



写真撮影だけ済ませ、
PB131190.jpg



本屋さんの併設カフェの見学して、
(まさかの写真ナシ)

全く関係ないけど墓地に行って、

可愛いリスと戯れて帰りました。
PB111175.jpg


墓地マニアが言うことには、

「ヘルシンキの墓地は、今まで見た中で1、2を争うほど美しい」

そうですwww


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.18 2011 フィンランド comment1 trackback0

海賊船に身をゆだね☆★

さて、大変お騒がせしております。


取引照会して、一層凹んだとっくです。

被害総額50万に上ってました、最終的に。

嗚呼・・・・自分が情けない…。


そして、犯人のやろー、クソムカつく


直接手は下さずに、

藁人形で呪い殺してやりたい。


あ、ドミニカ人スキミング、

どうやらグアテマラの線が濃いようです。

でも、行かなきゃよかったとは微塵も思ってません。


そこでも素敵な出会いがたくさんあったもの。


ソッコーで励ましメール&コメントくれた皆様、

同情のランキングポチして下さった方々、

マジでありがとう!!!!!!


涙、ちょちょぎれました。


・・・・。



死語とかいうなっちゃ(`=з=)

これが、今のあたしの最大の語彙力。




さて、前置きが長くなってしまいましたが、

ねじを巻き巻き、

時は随分と平和な日々を送っていた

フィンランドへと戻ります…。


****************************************





北欧あたりに幅を利かしてる(と信じている)、

「バイキングライン」っていう船会社があります。

PB050998.jpg


これは、タリンとヘルシンキの間も船を走らせてる、

きっとここらでは名の知れた船会社。




さて、この会社が、

なかなか、粋なクルーズをやってるんです。


その名も、

隣の国までワンディトリップ!!


あ、実際のネーミングは違いますけど。



フィンランドのヘルシンキから、

1泊二日の船中泊で、

お隣のスウェーデン、ストックホルムまで、

遊びに行っちゃおうぜ的なクルーズ。




でもね、奥さん、

これ、実は、内緒にしておきたいくらい、

美味しいお値段なんです



設定はいくつかあるようですが、

例えばあたしの場合二人で一部屋貸切の場合で、

一人33.5€で往復可。

ある国の情報ノートに

「往復50€で美味しいです。」

と書かれててやってきたけど、

これが33.5€となれば、

もう、美味しいどころの騒ぎじゃない。




時間が許すのであれば、

「もう行くしかないよね」的な

ノリになるのは当然なわけです。




しかしながら、お客様、

例えばタイタニックの様に、

氷山にでもぶつかって浸水すれば

一番にさようならな感じの、

これまた当然、窓なんてもんはあるわけも無い、
(外は言うまでもなく水中)

お部屋は地下2~3階にございます。

PB091130.jpg



でも、文句なしの個室。

PB091131.jpg



簡易ベットで4人まで入室可能。
(4人だと間違いなく狭いので二人が妥当。
 ただ、一部屋の料金設定なので、4人で入れば格安。)

シャワーにトイレまで付いてます。
PB091132.jpg



乗船時、顔を作る間もなく、

写真を撮ってくれます。


あらかじめ、笑顔で乗船しましょう。


愉快なねこにゃんがお出迎え。

PB091127.jpg




更に、国境またぐもんで、

もちのろんろん免税店アリます。


お酒はここで買うと良いでしょう。

が、バルト三国あたりから持参すると尚良いでしょう



食事は豪華ビュッフェ。

まさかの船賃より高いというね…。




あ、食べてませんけどね。


指をくわえて見てるだけでした。


おべんと持ち込みしてたからねぇ、

残念だわ~~(ノ´∀`)!!!





ちなみにこの船、11階建。

PB101134.jpg


サウナネットも付いてます。



ネットはフリーだけども、
(さすがに下の部屋まで電波は届かない。ロビーで利用。)

サウナはいくらかかります。


潜入捜査に行ってみると、

強烈な塩素の臭い水着という、

ちょっぴり学校のプールを連想させるようなトコでした。


ちなみに捜査だけ。

未入湯。



だって、部屋にシャワー(水圧、お湯良好、水着不要)

付いてるもん!!!(←しつこい)
PB091132.jpg



金払ってんのに使わなきゃ損じゃん!!!(←せこい)






若干、風にあおられる船体を、

フラフラしながら散策し、

例によって、酒を飲み、

旅の話に花咲かせ・・・・。


そんなこんなでお酒は回り、

いつしか眠気もやってきて。



懐かしい振動とエンジン音に包まれながら、


あっという間に、

それはとても心地よく、

夢の世界へと堕ちてゆきました。




目覚めれば、

美しすぎる街、ストックホルムが

両手を広げて待っています。






※全体的にVL(←略しちゃってる)の
 回し者っぽい記事になってしまいましたが、
 一切関係ありません。



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.15 2011 フィンランド comment4 trackback0

THE☆ ZOO ISLAND


手持ちの服総動員で頑張った挙句、

結局見れなかったオーロラに、


「んな簡単にみれるはずないじゃん!!!

 希少価値なんだからさッ」


なんて自分を励ましながら、

帰ってきました、ヘルシンキ。


こう見えても、忙しいんです。

夕方から、ストックホルムに向け、

リッチにクルーズなんかしちゃったりするんだから☆



しかし、例によって、

時間もてあましーーー。

何処に行こうか悩んだ挙句、





極寒のなか、歩いて向かったZOOアイランド

なんとまぁ、島全体が動物園だというのです。



「これはいっとかなきゃ!!」と思い、

交通費をケチって健康の為に歩いて向かいました。


途中、明らかに動物園行きをアピールしている

装飾バスが通りかかり、

PB091095.jpg


期待は一層膨らみます。



橋を渡り、

PB091097.jpg


いよいよ動物園に入園したものの、

まずは腹ごしらえ。


湖畔で持参のサンドウィッチを食べました。



お腹を満たし、

妙に温かいトイレで暖を取ったら、

いざ出発!!




まず、出迎えてくれたのが、


予想だにしなかった

ライオン

PB091098.jpg



『でちゃったよーー!!』

『早速きちゃったよーー!!』

いうまでもなく早くもテンションはMAXです.





続いて、

この子、ちょっと落ち着きないので、

写真ブレブレです。

PB091101.jpg



ハイテンションを保ったまま


次の檻へ。





・・・??




なんと、からっぽでした。


看板によると、

ホワイトタイガーがいたらしい。


どうもぱっとしないコーナーの後、

サルコーナーは面白いサルがたくさんいました。

PB091119.jpg




そして、草食系コーナー。


寒いからか、普通のらくだに比べて体毛はやけにロング。

でも、足はベリーショート。

PB091112.jpg


馬もまた然り。

PB091110.jpg



寒い地域にいると、足が短くなっちゃうもんなのか?

でも、人間の足は長い。



why???



世界は不思議で溢れてる。





よく見れば、

園内にはお客らしき人はほとんどいなくて、

改装工事に夢中のおじさんばかり。


随分と荒れ果てた園内に今更ながら気付く。



大半がところどころ、空っぽの檻。


地元、大分にある
(今はどうかわからんけども)

アヒル競争が有名で、ケーブルカーで入口まで昇る、

あの一度つぶれた動物園(遊園地だっけ?)の方が

勝っているかもしれない。



さて、じゃあここがつまらなかったのかというと、

不思議とそんなわけでもないのです。



北欧マジックとでも言うべきか、


説得力は全くないけども、

突っ込みどころ満載の可愛い動物達に出会え、

楽しくて楽しくて仕方なかったのもまた事実なのです。






なにより、本来、おおとりのはずの、

いうなればメインディッシュであろう二大王者を、

最初にもってきた勇気に拍手を送りたいww




ひょっとすると、ここの王者は

ブサかわなラクダたちなのかもしれません。

PB091118.jpg


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.10 2011 フィンランド comment0 trackback0

サンタの住む街☆ロヴァニエミ



ヘルシンキから約10時間。

ここは、ラップランド。

ロヴァニエミはサンタの住むまち。

PB061022.jpg



サンタクロースの村があります。

あと、オーロラが、見えるとか見えないとか。


そんな夢いっぱいの街、ロヴァニエミ。

タクシー初乗り800円。出鼻くじかれました。



到着した日はなんと、ナショナルホリデー。

どこもかしこも閉まってました。

そんな中、堂々とやってる店がありました。

その名も、世界最北端のマクドナルド。

PB061037.jpg

PB061040.jpg




これは食べておかねば、久々マック。


チョコレートサンデー1€(食べかけ)。

PB061042.jpg



ただでさえ物価高いし、最大の贅沢。

なんだかんだで、連日通いました。


翌日、間違って出てきたストロベリーサンデーもおいしかったです。



もはや、旅は修行と紙一重としか思えません。


店にはかわいい洋服や靴や雑貨がたくさんあるし、

「いっそここで買い込んで、このまま日本帰っちまうか。」

と、自分に負けそうな日もあります。




目立たないように、目立たないように、

できるかぎり地味に、地味に。


悪い奴らに狙われないように。




…あ、もともと地味だったや。


ほら、オシャレコート着て可愛いハンドバックもった旅行者と、

頭ボサボサで鼻の赤いすっぴん旅行者。





貴方が強盗なら、どっち狙います?



リスクは、避けたいものね。

なんせ、平和主義者なもんで。



それから、荷物増やす余地なしなんで。



お昼、日が照ってるにもかかわらず、

-7℃の中をぶらぶら散歩。


ものすごく寒い。



でも、慣れるとこの寒さがたまらん。

ついにフィンランドにきたんだなって実感する。




夜はパスタで夕飯を適当に済ませ、

ジブリDVD鑑賞しつつ、オーロラ出待ち。


『そろそろ良い時間じゃないっすか?』


部屋に誘いに来た日本人♂&ドイツ人♀カップルと共に

待ちに待ったオーロラ観測へ。



それほど期待はしていなかったものの、

なんだかんだ、楽しみだったんだよね。


ひょっとしたら、見えちゃうんじゃないかって。


ちょっとだけ、てか、実は結構本気で思ってた。



が。


そんな甘くはなかった。



肌を刺すような寒さの中、

凍える待ち人がいようとも、

一目見たさにはるばる日本から駆け付けようとも、

オーロラは自分の価値を下げたりはしなかったです。

PB071043-1.jpg



つまり、みえませんでしたね。


明らかに違うんだけどそれっぽい奇妙な空みたから、

自分をダマシだまし、見たことにしちゃおっかな




こうなりゃ明日、リベンジです。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

この記事、ちょうどクリスマス時期にアップしてたんだけども、

写真追加して、再びです。

順序的に、なんかスッキリしないもん。


さて、リアルタイムパタゴニア付近をうろついてます。

先日、ウシュアイアの宿、貸切状態で、

「この宿はこの先やっていけるのか」などと

密かに心配していたとっくですが、

余計な心配だと判明。


その後、南極帰還組とあわせて、

溢れんばかりの旅人が押し寄せてきました。

よって、満室。


上野山荘の真の姿を見た気がしますwww



 

 

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.29 2011 フィンランド comment6 trackback0

ふとっちょかもめの港町☆

濃霧の心配をよそに、

これでもかというほど晴れ渡る空の下、

タリンを定刻出港した船は

PB050970.jpg



なんの問題もなく、

約3時間の航海を経てヘルシンキの港に入港しました。

PB050977.jpg



せっかく余裕をもってヘルシンキ入りしたんだからと、

列車の時刻まで少し観光しておくことに。



ここにはスオメンリンナという世界遺産の島があります。

島自体が要塞になっているらしい。




そして、島なのでね。


はい。また、船ですね。

PB051004.jpg



一日に船ハシゴ。


ほんっと、船大好きな人みたいです。


鉄子ちゃんならず、

船子ちゃんと呼んでもらっても構いません。




エンジン音と船独特の振動を感じながら、

海風を肌に感じながらぼんやり外を眺めるのがすき。

早すぎない景色の流れが好き。

海上から眺める夕日が好き。

PB051001.jpg



なんだか手を延ばせば雲に手が届きそうなほど

空が近くに見えるのは、

北半球のせいかしら?




夕陽に向かって走り出した少年がいました。

PB051008.jpg


ゆっくりと後を追っていたら、

見失ってしまいました。

PB051010.jpg




かわりに、パスポートコントロールを発見。

PB051015.jpg





城塞の島を散策していると、


でっかい大砲が、島の所どころにありました。


要塞跡が、ちょっとした迷路の様で、

かくれんぼして遊ぶにはもってこいの島です。



PB061017.jpg




帰るころにはすっかり陽が落ちていました。



北欧の冬の夜は恐ろしく長いのです。


4時過ぎには完全に陽が落ちている勢いで、

冬の寒さを一層際立たせます。



それでも、訪れたのはようやく冬が始まる季節だったので、

日中の最高気温はまだ5℃ほどあったけれど。





島を満喫した後は、

預けていた荷物をロッカーから取り出し、

フィンランド最大の目的地、

サンタの住む町へ。





サンタクロースエキスプレスという、

名前を聞いただけでも高価な香りのする列車など乗れるわけもなく、

質素なタイプの夜行列車。(座席タイプ)

PA250618.jpg




途中でオーロラ、見えちゃうかもね、

なんてことを話しながら、

いつしか眠りにつきました。




目覚めれば、

あたり一面真っ白な雪景色が広がっているはずです。




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.28 2011 フィンランド comment0 trackback0
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プロフィール

とっく

Author:とっく
28歳の誕生日は、シリアとトルコの国境越え真っ最中。
31時間かけて、黙々と移動してました。

出発から早9カ月。
日本に帰る日がくるのが怖いくらい、
すっかり旅の日常に慣れてきた。
帰国の時が、
確実に、刻一刻と近づいています。

だけどまだ、全然足りない。

ほんの何週しか経ってない気分。
時が経つのはあまりに早すぎます。

振り返れば色々なことがありました。
そして初めて、時の長さを実感します。

思った以上に世界は広すぎます。

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