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御一行様の仲間入り☆

アスワンには有名なアブシンベル神殿があります。


アブシンベル神殿は、人工湖ナセル湖を作る時、

水中に埋まるはずだったのを、大移動したそうな。

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これが埋まってしまわなくてマジ良かったと思う。


ちょっと違和感感じると言う人も少なくないけど、

あたしは全然気になりませんでした。

むしろ、これを岩山に移そうと思った発想技術に拍手を送りたい感じです。


よーくみると遺跡が細かくブロック分けされた跡があって、

おおー地道な作業だなーーと、感心させられます。



写真だと、ほんっと分かりづらいけど、けっこうでかいです。


中の彫刻や壁画がまた見事!!

中に4体ある像は、瞑王にだけ太陽の光が届かないように出来ているという。

手の凝った演出。

すんげーね。


写真が残って無いってことは、撮影禁止スポットやったかな。

じっくり見てたら日が暮れそうです。



アブシンベルは僻地にあるため、ツアーに参加。

ちなみにこのツアー、深夜3時半スタートです。

アスワンに到着したのが22時。

しばらく夜行バスでの移動が続いたから、

ここぞとばかりにたまった洗濯物を片づけて、

シャワー浴びたり荷物まとめたりしてたら、

気付けば2時。



寝る暇ねーー・・・!!


ってなわけで、バスの中、

運転手と助手らしき人の間という

非常に落ち着かないポジションでしたが、

どこでも寝れるのは今や特技の域に達し、

見事に爆睡してました。



ツアーに参加すると、

時間制限とか団体行動とか超めんどくさいけど、

移動自体は非常に楽。


アスワンハイダム。

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めちゃ大規模なダムです。

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イシス神殿。

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島に位置するため、船で渡ります。

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ここも移転されたらしく、

最初の様子は分かんないけど、

緑とのコラボが遺跡をいっそう際立たせてました。

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アブシンベルツアーの後は、フルーカツアーへ参加。

アブシンベルの時間が押したせいで、

シャワー浴びる間もなく、荷物を取って、

バタバタとツアーバスを乗り換えました。




フルーカに乗り込むと、既に何人かの人がのんびりナイルの風を浴び

晴天の下、くつろいでいました。



思ったよりも食事が質素でがっかり☆

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これ、ツアーというよりは、動く宿という感じです。

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なので、特に何をするでもなくごろごろしたり、

お昼寝したり、

おしゃべりしたり、

本を読んだり、

持参のお菓子を食べたりと、

思い思いの時間を過ごします。

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あくせく観光するツアーの直後だったので、

のんびり流れる時間が心地よくて、

いつの間にやら眠りについていました。


目覚めると夕日が沈むとこでした。

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日が暮れると、岸辺に錨を打ちディナータイム。

浜辺に居た犬を見て

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「ハイエナ!!ハイエナ!!デンジャー!!!」

とつぶやく仙人のようなおじさんをなだめ、

浜辺に上がります。


楽しみにしてたディナーがこれまた質素(泣)


黙々といただいて、就寝。


さて、ここ、トイレありません。


旅立ってから3カ月。

すやすやと寝静まる夜、

こっそりと木陰に身を隠しつつ、

月明かりに照らされながら、初☆野ション。




電車が行き交う線路で堂々と用を足すインド人の気持ちが

少し分かった気がします。


 

 

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.26 2010 エジプト comment0 trackback0

筋トレな一日☆

早朝、港へ向かいました。

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東側へ渡るためです。

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一度は耳にしたことがあるであろう「王家の谷」、


墓泥棒に墓を荒らされないよう、

岩穴を掘って墓を作りはじめたという。

19世紀になって未盗掘の状態で発掘されたという、

有名なツタンカーメン王の墓もここにあります。


そのほかにも、

十数年前、日本人観光客も殺害されたルクソール事件の現場「ハトシェプスト女王葬祭殿」

「王妃の谷」「ラメセス3世葬祭殿」「貴族の墓」と見どころ満載。

これがまた広範囲に点在していて

さすがに徒歩で周るわけにもいかず、

西側で自転車を借りることにしました。
(※朝早い為、東側のレンタサイクル屋さんは全部閉まってた。
  ちなみにボブマリーでも有料で貸出ししてます☆)



船着き場で出会ったここが地元という青年に連れられ、

レンタサイクルショップへ。

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チャリを手に入れた後はチケット売り場へ直行です。


道ゆく途中、遠くにたくさん気球が見えます。

普通に通り道にある「メムノンの巨像」

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さて、地図をみながらまずは、ハトシェプスト女王葬祭殿へ。

どうやらここから王家の谷へのショートカットルートがあるらしい。



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・・・・。


なんとなくそんな予感はしてたんだけど、

現在、ショートカットルートは完全に作業場と化してました・・・。

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思ったよりもこじんまりとしていた女王葬祭殿。

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続いて王家の谷へ。

手持ちのガイドブックに


「キツイ坂道だから覚悟するように」

というような注意書きがあったので、

かなりビビりつつ、

体力を温存しながら今か今かと目の前に広がる坂に脅えていたら、

エントランスに到着。




・・・あれ?キツイ坂道はどこだ?


一瞬悩んだけど、おそらく今通ってきた道のことに違いない。


確かに坂は坂だけど、ビビらせすぎ。

舗装された緩やか~な坂が数キロ続く程度です。

普通に座って漕いで、時々勢い付けるために立ちこぎする感じ。


でも、確かに坂には違いないので、楽な道のりではない。


さらに日陰がないため、

ガンガンに太陽の恵みを受けているため、汗だくになります。


にもかかわらず、エアコン付きツアーバスが通りかかるとき、

爽快な表情を創り出していたのは見栄っ張りがゆえの行動。


暑い時期に行く方は、マジで熱射病に注意してください。


王家の谷は、これまた見ごたえあるのですが、

墓地のため、残念ながら写真撮影は禁止。


もしもここでシャッターを切れたなら、

ファラオとツーショットどころか、

エジプト王に囲まれた、逆ハーレム状態の写真がとれたに違いないww




冗談はさておき、

チケット売り場からエントランスまでは、

ちょこっと距離があるので、たいていの人はこれで移動します。

チャリで来たとっくも例にもれず。


さて、ツタンカーメン王の墓は別料金で入ることができますが、

はっきり言って、しょぼ系です。

ツタンカーメン王は若くして亡くなったため、

権力もなく、墓の財宝もしょぼかったから

盗まれなかったらしいですが、

(いや、呪いの文効果のせいかしらん?)


よくわからないけど納得。


ほんとにこじんまりとしてます。



他の王たちの墓を3LDKと例えるなら、この方の墓は3畳一間。

これでも出土品は1700点を超えるってんだから驚きです。


ここに入るより、カイロの考古学博物館で

ツタンカーメンの財宝見てる方が絶対楽しいと思います。

特段知識のないとっくとしては、

「別料金払って見るほどでもないわねぇ。」

という印象。



お勧めはラムセス3世の墓。

金取るならむしろ、こっちでしょ?!

と言いたくなるくらい、壁画もめっちゃ手が込んでるし、

なにより広いです。


ここ掘りあてた盗賊は、それはもうウハウハで、

空にも舞い上がる気持ちだったに違いありません。


墓のデカさが権力を物語っていました。



その帰り道、同じ宿の青年と出会い、一緒にラムセス3世葬祭殿へ。

ルクソールはツアーバス利用客多し。


レンタサイクルで周っている人は意外に少ないようで、

見かけたチャリ組は彼らが最初で最後でした。


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これまた保存状態良し。

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ちょっとした迷路みたいでした☆

個人的には女王葬祭殿よりこっちのほうが好きだなぁ。




さて、これにて西側の観光終了。

正味4時間ってとこかしら。


さすが、テーベの都。

サクサク回ってこれだから、マジ見どころ多すぎ。


残念ながら、全部回ってる時間はない…。


今夜は列車で、ルクソールから約4時間。

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更に南のアスワンへ向かうのです☆☆

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.22 2010 エジプト comment0 trackback0

そしてまた、家庭訪問☆

ルクソールも弾丸旅行だったため、休む間もなく

ガッツリ観光してました☆


ルクソールの主な観光地はナイル川を挟んで、

西側と東側に分かれているのです。


一日目は宿のある東側。

二日目に船で渡って対岸の西側へ行ってきました。


さて、ここにきて、またがめつい人間に遭遇しました。

インド・再び…な感じです。



カルナック神殿に行くのに、

人が乗ってる乗合バスを選んだにもかかわらず、

たまたまみんな降りてしまって、

一人貸切料を取られたり
(↑後で気付いたけど、人を拾えないようまわり道してやがった)

警備員に入口を聞いただけでチップ要求されたり。


まじうぜぇ。



ヤッキリしながら入った先は、

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『おおおっっ!!これぞエジプト!!』って感じる場所でした。

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かなり保存状態が良いと思われます。




やっぱ、これだわーー。

こういう古代文字見ないと雰囲気でないわ―!!




ルクソール神殿は、道端から普通に見えるので

入場はしませんでした。

P9203148.jpg



東の観光、終了。









え??はやいって??


着いてから、ちょこっと周辺散策していたところ、

(↑銀行探しに外に出たら、宿への道が判らなくなっただけ)


たまたま通りかかったスパイスやのおじさんと

シャーイ飲みつつ話していたら、

是非我が家で食事でも!とお招きを受けていたのです。

いやー、まさかのエジプトでお宅訪問。




若干の不安はありつつも、

手土産にお菓子を持って、いざ出陣。

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エジプシャンキッチン☆

P9203125.jpg



なんだか懐かしいお料理をいただいたあと

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若かりし頃の写真を見せてもらい、

おじさん宅を後にしました。




インド同様、嫌な奴もいるけど、親切な人もいるもんです☆



ご夫婦は仲良しだし、

たっぷり愛情を注がれて育ったのが一目でわかるかわいい子供たち。

温かーーい家庭の愛情に触れたひと時でした☆




 

 

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.18 2010 エジプト comment3 trackback0

ルクソールの宿の話☆

砂漠からカイロに戻ってきました。

カイロ滞在中長居していた、

「ホテルサファリ」で少し休ませてもらった後、

ルクソールへ。

P9223330.jpg



エジプトの南の方です。

南に下るにつれてやたらウザくなった客引きを完全無視して

目指すホテルへ。



と、日本人に呼び止められました。

客引きかと思いきや、普通に旅行中の青年でした。

泊まっている宿のオーナーに頼まれてやってきたようです。


かなりの破格な料金(通常は多分20エジポン。この日は10エジポン)と、

格安のヒエログリフペンダント(20エジポン)に魅かれ、

居ごこちも悪くないというボブマリーへ。



結論から言うと、Wifi使えないとこに目をつぶれば、

普通に居心地良かったです。

個室でトイレットペーパー&石鹸付き☆


ちなみにオーナーは気持ちいいくらい

徹底したボブマリー信者で、宿はボブマリーだらけ。

P9203146.jpg


それなりに清潔だし、

チェックアウト後の荷物の預かりはもちろん、

シャワーも使わせてくれます。


更にこの後、アスワンへ行き

ふたたびルクソールへ戻ることになったのですが、

夜行バスで出ることを伝えると

その日は宿泊しないにもかかわらず、

シャワーを貸してくれました。


適当にお金払うつもりだったので、

帰りしな差し出したけど受け取ってもらえませんでした。


移動続きで宿なしだったとっく的には

これはかなりありがたーーいサービス。



「ニューエベレスト」という人気独占(?)ホテルや、

「エルサレム(?)」という親切な従業員さんが居るというホテルに

負けず劣らずなかなかよかったです。



ちなみにここのヒエログリフのペンダントは、

安いだけあってそれなりです。


こだわりがある方は、

カイロの『ハーン・ハリーリ』の中にある、

ジョルディー(JORDI)がお勧めです。

45E£~でデザイン選べます☆☆


種類はそれほどないですが、他のお土産も底値で売ってます♪♪

しかも嬉しい値札付き♪

そのため交渉は出来ないですが(単にとっくの力不足?)、

お土産選びにお勧めです。


あたしが見たかぎりでは2店舗あって、

一か所はシルバーやパピルス、置物系。

もう一か所は衣料品やバッグなど☆


ビルの2階でちょっぴり分かりづらい場所ですが、

店の名前を言えばたいてい教えてくれます。

どちらの店舗も近くにあるので

ぜひ覗いてみてください☆


※まわし者ではない。



 

 

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.17 2010 エジプト comment2 trackback0

心のオアシス☆

ご無沙汰してます。

ここんとこ、鬼なみの移動を繰り返しておりまして、

ツアーに参加したりとかしてまして、

さらには妹ちゃんとも無事合流したりもして、

ブログ更新さぼっておりました☆☆



ブログはエジプトで足止めしておりますが、

現在順調に三カ国を経てシリアに入国中。


とりあえず、中東はもんのすごーーく優しい人が多いです。




そして、まもなく28歳。

誕生日はバスの中…

大移動で爆睡中に迎えると思われます。


日記は一応エジプトから☆



あたしは今日も元気です。



***************************************



夜行でカイロに戻るため、

朝方砂漠ツアーから帰った後は

レンタサイクルでぶらっと観光してみよっかな…

とか考えながら、


ちょうど通りかかったレンタサイクル屋に値段を聞いてみた。



すると

『なんならバイクで連れてってあげようか?』

という人が現れました。



しかし、インド人と張るくらいお調子者のエジプシャン。


簡単に信用するわけにもいかず、

とりあえず彼がやっているというレストランにいってみました。



そこで話し込むうちに、シーワの民とエジプシャンは

根本的に違うんだということを知りました。



シーワオアシスに住む彼らはベルベル人。

古くからこの地に住み、通常はベルベル語を話します。

でもアラビア語はもちろん、英語も話せるそうな。




今回行けなかった砂漠の写真やら、超きれいな風景の写真やら

いろいろ見せてもらいました。


どうやら普通に良い人のようなので、

結局バイクでプチ観光に連れてってもらうことにしました。


大声で歌いながら、バイクを走らせ向かった先は

一面の湖。

昨日の場所とはまた違う場所のようです。


P9162892.jpg



空を映して、ものすごく綺麗。



道を挟んで両側にあるもんだから、

まるで空を飛んでる気分☆☆


まっすぐに伸びる道を前に、バイクがスピードを上げる。

あまりの迫力に興奮して

歓声をあげると同時に、よだれが飛びました。


どうやらここは塩湖らしい。

干からびてる湖もありました。

P9173020.jpg



すげーー!!!雪みたい!!!とはしゃいでいると、



「雪を見たことないから分かんないけど。」

と笑ってました。


見渡す限りの塩がキラキラ輝き、眩しい。


塩はシャクッと、気持ちいい音をたててくれます。


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これで感動するんだから、ウユニはマジヤバいだろうね・・・。



しばらくシャクシャクの音と感触(?)を味わった後、






いくつかの遺跡をまわり、

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P9172988.jpg


クレオパトラの泉へ。

P9172996.jpg



クソ暑い中、ここは地元民のプールと化してました。


イスラム圏なので、さすがに水着になるわけにも行かず、

かといって服のまま入ると後が困るので、

イスラム男の肉体美を眺めていただけ。
(ぷよぷよ率高し。)

P9173025.jpg


ちなみに男の人も、ズボン履いたまま飛び込んでました。



森の中に入り、プルーンのような実を食べて、

レモンを取りに木に登る。

P9173028.jpg



夜行バスの時間を待たずして、

モハメッドは砂漠ツアーのドライバー兼ガイドの仕事が入り、

ここでお別れ。


あるときは料理人、

又ある時はドライバー、

そしてツアーガイド。

どうやら彼は出来る男のようです。




年々エジプシャンが移り住み、

ホテルが増え、店を構え、観光地化が板につき始めたというシーワオアシス。


シーワでウザい人に会ったとすれば、

それはきっと移り住んできたエジプシャン。


シーワ人は親切・正直・しつこくないです。




シーワを訪れる機会があれば、

レストランDUNEを訪ねてみてください。


本来シーワに流れていたのであろう心地よさを感じ、

愉快に歌を口ずさむモハメッドの笑顔と、おいしい料理が

エジプシャンにうんざりした心をきっと癒してくれるでしょう。



近くにお土産屋さんのDUNEもありますが、

彼のレストランとは関係ないようです。
(どうやらお友達らしい)

ここの少年もまた、癒し系。

フィーリングが合えば、「シャーイを一杯いかがです?」

と、おもてなししてくれるかもしれません。




 

 

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.16 2010 エジプト comment1 trackback0
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プロフィール

とっく

Author:とっく
28歳の誕生日は、シリアとトルコの国境越え真っ最中。
31時間かけて、黙々と移動してました。

出発から早9カ月。
日本に帰る日がくるのが怖いくらい、
すっかり旅の日常に慣れてきた。
帰国の時が、
確実に、刻一刻と近づいています。

だけどまだ、全然足りない。

ほんの何週しか経ってない気分。
時が経つのはあまりに早すぎます。

振り返れば色々なことがありました。
そして初めて、時の長さを実感します。

思った以上に世界は広すぎます。

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