2012 04 << 12345678910111213141516171819202122232425262728293031>> 2012 06

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
.-- -- スポンサー広告 comment(-) trackback(-)

カサ☆バトリョ

初めて見たのは、たしか美術の教科書だったっけ。

DSC00091.jpg


この写真、どこかで見たことありません?



ガウディーの建築物の一つ、

カサ・バトリョです。

DSC00052.jpg





海をイメージして造られているそうで、

特に気に入ったのはこのガラスのついたて。

DSC00074.jpg




このついたてを通して覗くと、



まるで、水中の景色に早変わり。

DSC00072.jpg







そして、何気なく見ているこの吹き抜けも、

DSC00071.jpg

光をふんだんに取り込むために、

下の階ほど窓の大きさが大きくなってたりする。







ひねりを効かせた発想にただただ感嘆します。





DSC00081.jpg
ひねりの効いた手すりw




カクカクしたラインより、

うねっとしたラインが好きなとっくとしては、

大満足。






暖炉。

DSC00057.jpg


かわいいっしょ??






一見なんの変哲もなく感じる壁は

DSC00100.jpg


光の具合で、まるで魚のうろこのように、

キラキラと変色するのです。

DSC00104.jpg








すごくね???





とまぁ、

こんなぐあいに、

バルセロナは、実際に足を運んで、

見て、触れて、食べて、飲んで、楽しんでほしい街です。



今回、"食べて&飲んで"の部分が十分でなかったあたしは、

いつかまたリベンジします。


そんときは、イタリアまで足を延ばしたいなぁ。




嗚呼・・・いつになることやら・・(=ω=)


*********************************

ちょこっと現況報告 en チリ



最近、一人でコンロに火をつけれるようになりました。

「そんなん、しょーがくせーでもできるっしょ。」

というそこの貴方。


甘いぜ。


薪で火をおこす式コンロ(煙突付き)なんだからね!

とはいえ、未だ火力の調節はできないし、

米炊くときは、ガスコンロ(登場回数少ないが、一応ある)

使ってしまうダメダメっぷりですけどね。


相変わらずへっぴり腰ではありますが、

薪割りも、随分上手になりました。えっへん。

どれもこれも、

日本じゃ使えねーけどな!!


いつか、日本に帰って履歴書書く時には、

特技の欄に「薪割り」ってかけるくらいに上達すると思うんだけど。




あと、先日、親友からサプライズプレゼントが届き、超びびった!!

年中受付中。


コーヒー入れたらサクラの形が浮かびあがる、

コーヒーカップセット。

まさかの名前(金色)入り。

オシャレすぎる。


スッピン&サンダルで歩き回り

薪でお湯沸かしてる場合じゃねーなw


近況としては、そんな感じですかねぇ。


あ!!

携帯買ってもらったよ!うほーーい!

1カ月2000ペソ(約300円)で、カップル話し放題プラン。



こんな調子で、

ブログの更新は少ないけども、

今日も私は元気に生活しております。


強いて言えば便秘気味。



では、またね



貴方のワンクリックで、とっくのブログランキングが上がります(´∀`)
↓↓『このブログ、暇つぶしになったよ(・∀・)v』という方はクリックお願いしまぷ

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

br_decobanner_20110802101419.gif
もひとつおまけに↓↓クリック



クリックありがと





.12 2011 スペイン comment2 trackback0

鬼才の建築家が半生を捧げたその建物は☆

40分待ち。


ところ、スペインバルセロナ。


団体さんは、別の入口があるのだけれど、

一般入場はぐるりと半周・・


誰もが一度は耳にしたことがあるであろう、

あまりにも有名な、

DSC00303.jpg

サグラダファミリア。


その、入場待ちの列が出来ていました。



サグラダファミリアは写真で良く目にしていたし、

当然まだ建設中だし、

以前は登れたという螺旋階段も使えないというし、


泊まってはいないものの、

そのすぐ近くにある日本人宿を毎日行き来していたから

写真通りの茶色い外観と吊られたクレーンに

見あきちゃった感もあったし、



ぶっちゃけ、

期待してませんでした。




なので、若干ケチってオーディオガイドも

端から借りる気はありませんでした。




でも、ここまで来たんだから見とくかー。


と、

一応いっとくかー、

程度で、列に並んだんです。




が。





すみません。

私、間違ってました。



甘く見てました、サグラダファミリア。


建築作業がゆっくりと進められる理由は、

ご主人様が急がないからとか。



でも、それ以前の問題。



時間かかって当たり前。

それはもう、想像を絶する建物でした。




見慣れたと思っていたはずの外観も、

フェンスをくぐればまるで別世界。



近づかなければ目にできない細部まで行き届いた彫刻に、

足を止めざるを得ない。



そして、内部。



実は、とっく。

そういえば、内部の写真を、

一度も見たことがありませんでした。

きっと、それが良かったんだと思う。


この美しさを先に写真で見ちゃうのは

あまりにももったいないと思いつつ、

せっかくカメラ買ったんで、

いや、ほら、なかなかね、

スペインまで行くのもアレだと思うので。

文章だけじゃイメージもね、わきにくいと思うので、

写真もちょっとだけ公開




私にも描けそうな入口。

DSC00357.jpg



いざ門をくぐると、

まるで腐海の底の様ww

DSC00311.jpg


息を飲む美しさを通り越し、

息が止まりましたそうな美しさでした。

DSC00325-1.jpg



外観の、野暮ったい落ち着いた色合いとは完全に真逆な、

まるで天国に迷い込んだかのような

いかにもガウディーらしい、

明るく、輝くような内装。


太陽の光をふんだんに取り込み、

色とりどりのステンドグラスは、一層美しさを放つ。


他には見られないこの異色の大聖堂は、


未来的で、

斬新で、

ナウシカ的で

それでいて美しく洗練されていて、


まさに鬼才のガウディーと呼ばれるにふさわしい、

人々を魅了せずにはいられないものでした。




2010年、内部の完成を期に、

ローマ法王による聖別ミサが執り行われ

サグラダファミリアは正式に教会と認められました。



地下にある礼拝堂も、

上の階から見下ろすことができるのですが、

これまた、ほぅ。


お美しい・・・。




あたしは、自分の宗派すらよくわからないけども、

「もしもここで神に祈りを捧げることができるのならば、

 カトリック教徒になっても構わないわ・・」

むしろ、そうなりたいと思うほどでした。




ガウディーは当然素晴らしいけど、

この建築を受け継いだチームの技術と腕もまた

素晴らしいものだと思う。


博物館で建設過程や方法を見ることができるのですが、

ちょーーーすげぇ・・・。



想像をはるかに越えた地道な作業。

DSC00331.jpg


携わってない、ただの観光客のあたしですら

この大聖堂の完成を見ることなく死ぬのは悔やまれます。


個人的にはタージマハルより断然こっちの方が好き。

フィールド間違ってるかもだけどww



とはいっても感じ方は人それぞれだとは思いますので、

興味のある方は、

ぜひ一度、足を運んでみてください。







※あくまで個人的意見なので、

「行ってみたけど大したことなかったから金返せ」

とかいう苦情は受け付けません



貴方のワンクリックで、とっくのブログランキングが上がります(´∀`)
↓↓『このブログ、暇つぶしになったよ(・∀・)v』という方はクリックお願いしまぷ

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

br_decobanner_20110802101419.gif
もひとつおまけに↓↓クリック



クリックありがと

.28 2011 スペイン comment0 trackback0

アントワネットに想いを馳せて☆

マダガスカル日記も無事終了し、

今後はサクサク進みます(予定)。

ここまでが長かった・・・。



さて、再びエールフランスで、

パリに戻ってきた時のお話です。


*********************************


ベルサイユ宮殿、再び。


めっちゃ人多いわ―!!

こないだ休館日に行ってて良かった。


電車の中、華の都パリスだというのに

この車輛、なぜか日本人ばっか。




そして、チケット売り場のインフォメーション、

日本語でした。



日本人だと言ったのに、

オーディオガイドは何故か中国語でした。

違う係のとこにいって、

設定変えてもらいました。




まぁ、さすがに贅沢を施した宮殿。



色つきの大理石。



隅々に至るまで黄金の装飾。

数々の肖像画。

騙し絵のフレームを施された天井画。

贅沢な寝室。




雪のせいか、

アントワネットの離宮と言われた

トリアノン宮は閉鎖されていたけれど、


ベルサイユ条約が結ばれたことでも有名な

鏡の間は教科書でみた写真の通り、

多くのシャンデリアに

鏡の扉がずらりと並び、

ベルサイユ宮殿の代名詞とも言える

それはそれはきらびやかなものでした。



え?

写真?


マダガスカルの帰りなので、

ありません。


付いたのシャルルドゴールという若干ショボメの空港だったもんで、

欲しいカメラなかったの。


しかも、クリスマスに日曜日。

お店は見事にどこもシャッターしめちゃってるんだもの。


宿の近くで見かけたのは、ムスリムの家族1組だけ。

なんとマックまで閉まっちゃってたのには驚きです・・・。



さて、サンタさんがカメラくれなかったので、

スペインで自力で調達することにします。





******************************************

リアルタイムでは、最近、

とにかくチョコが食べたいです。


こっちに来る前から、徐々に食欲が落ち、

来てからもしばらく続いていたため、

ここんとこ、

ちょっぴり顔がシャープになりつつあったとっくですが、

ついに終止符が打たれたようです。




リバウンド現象か・・・


あ〜恐ろしや――。


今日は誕生日に貰った自転車で、

ちょっぴりおでかけ

と思ったら。



ペダル外れた・・・


まじ、ありえん。



でもね、片足漕ぎをマスターしたよ。えっへん。

※片足漕ぎとは?

 片方のペダルのみを活用し、自転車を走らせる方法。
 強く踏み込み、その後素早く足の甲を使ってペダルを半回転戻し、
 再び踏み込む。・・・繰り返し
 もう一方の足は地面につかないよう、車体に載せておくとよい。



貴方のワンクリックで、とっくのブログランキングが上がります(´∀`)
↓↓『このブログ、暇つぶしになったよ(・∀・)v』という方はクリックお願いしまぷ

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

br_decobanner_20110802101419.gif
もひとつおまけに↓↓クリック



クリックありがと




.22 2011 フランス comment2 trackback0

マダガスカル日記最終章☆

日本はもう、紅葉の季節なんですなぁ。


耶馬渓、九重、それから嵐山の舟下り、

この時期はもっぱら紅葉を見に出かけていたのを思い出します。

姉ちゃん家に行く途中の山々も、きっと綺麗に色づいてるんだろな。

昨日、こっちに来て初めて家族とビデオチャットをしました。


しかし残念ながらマイクが見つからず、こちらの声は日本へ届かずww

姪ッ子がすっかり女の子らしくなっていて、びっくり。
(ちょっと痩せた?)


ちょっと更新しない間に、色々な人生経験がありました。

猫のチビとabuela(祖母)がこの世を去りました。


そしてとっくは新たな人生の第一歩を踏み出しました。

あっという間に29歳。


人生なんてあっという間。

生まれた時に死ぬことは決まっているんですから、

あーだこーだ言わず、とりあえず何でもやってみるもんです。





**********************************
時は2010年12月、マダガスカルでのお話です。
**********************************

イファティーから、マダガスカルの南フォートドファンへ。

ベレンディー保護区へ向かいます。


良くあるよとは耳にしていたものの、

1週間足らずで、飛行機の時間が変更されてましたww


でも、昼食サービス(無料)があったんだ♪

らっきーー♪


ベレンティー保護区は私有地で、

もともと研究の為に使われていたとかなんとか。

なので、1泊でもべらぼうに高い。

あらかじめ予約しておかなきゃ無理だとか、

フォートドファンにある宿は、

ベレンディーの経営する宿を利用しなきゃとか、

噂は常々。

私、とっくは、タナにある日本人経営者がいるツアー会社ARICS、

で、あらかじめロッジを予約していましたので、

現地では安宿に入りました。

そして、翌朝、ついにベレンディー保護区へ足を踏み入れました。

ルールを守れば自由に散歩もできるこの保護区は、

まさに、間近でキツネザル観測が可能!!!


途中、スコールに降られたものの、

まーーいるわいるわ。


歩いているとあちこちで目にします。


ヤバイ!!これ、触れちゃうんじゃないの?!

的な距離で目にすることが出来ます。
(しかし、触れてはダメ。ルール違反です。)


横飛びシファカがロッジの前に現れます。

まじで横飛びします。

腹丸出し、おっぴろげーーです。

そんな、ほら、隠して隠して!!

って、タオル持って駆け付けたくなります。




見た目ふわふわっぽくて、

もう、ぎゅぎゅっと抱きしめたくなります。



目覚まし時計は、いりません。

だって、朝にはワオキツネザルの群れが、

屋根から屋根へと飛び周り、

まるで大雨に打ちつけられているような

賑やかな足音で目が覚めるんですもの。


素敵でしょ。


もう、まじ、なんでカメラねーーーーんだよ!!!!



脳内カメラにしっかり収めてあるので、

まぁ、見たい人は、

脳内の記憶を映像化できるような最新技術を持ってチリに来るか、

直接マダガスカルにいくか、

仕方なく、画像検索してください。


え?サイト貼り付けろって?

あたしゃ、んな親切じゃねーよww

ネット環境あるんだから自分で調べな。



昼、夜間、早朝の3回、ガイドさんが付いて周ってくれます。

手に納まるサイズのちっちゃいサルも棲息していました。


もうね、超かわいい。


絶対、行ってくれ。



でも、サルと聞くだけで拒絶反応が出る人と、

動物にキュンとする心を持ち合わせてない人にとっては、

単なる何もない退屈な場所(のわりにやたら高い)と思いますwww





うっほおおーーーーーい!!!!

これにて、マダガスカル日記終了!!!!!

最後、えらい手抜きだな




おつかれ−−−−−っした!!!!!


でも、世界一周旅日記、マダアルカラ。


貴方のワンクリックで、とっくのブログランキングが上がります(´∀`)
↓↓『このブログ、暇つぶしになったよ(・∀・)v』という方はクリックお願いしまぷ

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

br_decobanner_20110802101419.gif
もひとつおまけに↓↓クリック



クリックありがと




.20 2011 マダガスカル comment0 trackback0

いつのまにやら10月ですね・・・

Q. 恋人をうっとり見つめていたら、鼻毛が出ていました。

  それも1本じゃありません。5本くらい。

  まさかの鼻くそのオマケつき。


  さて、こんなとき、貴方ならどうしますか?





最近すっかり主婦になりきっているとっくですが、

日記とリアルタイムの時差が間もなく1年になりそうですwww

書く意味、あんのかな・・・爆


でも、ね、一応!!けじめ。けじめ。

*********************************************


サザンクロス街道の締めは、

トゥリアーラ(地名)に決めていました。


なぜかって、タクシーブルースでガタガタ揺られ、

決して楽ではない山道を抜けた後に、海!!


良くないですか?


さて、海にきたものの、

別に泳ぐわけでもなく、

これと言ってやることのないとっくですから、

適当にビール飲んで、

ぽけーっとして、

それだけじゃ残念な人になりかねないので、

ツアーに参加してきました。



トゥリアーラから約1時間半、

カミョンと呼ばれるタクシーブルース、

トラックバージョンで向かうのは

イファティーという場所です。


トゲトゲの木がバシバシ腕をたたきつけます。


もしも、カンボジアで買ったけど、

スリランカのペラヘラ祭りで火の子を浴び、

すっかり穴だらけになってしまったスカーフが無ければ、

嫁入り前の娘の身体は、

傷だらけになっていたことでしょう。


でも、豪快な砂埃爽快な風を浴び、

ガッタンガッタン揺られるのは、

悪くない。


しかし、下車する場所が分からず、

なんか、民家に着いちゃったぞ。


ドライバーに「あ〜あ、やっちまったなぁ」

みたいな顔をされつつ、

ホテルのあるところまで連れて行ってもらいました。


そして、

早朝からツアー三昧!!!


また、

懲りずにバオバブツアーに行っちゃうと言うね。

でも、牛車なんですよう!!!

写真ないね。

うん、ざんねん☆


低血圧なのか、

朝から気合の足りない牛に引かれながら、

バオバブ探し。


ここには2種類のバオバブがなっていました。

かかあ天下の夫婦バオバブ。

マラガシ人は、結婚した後女性は太って男性は痩せちゃうから、

デカイ方が女性なんだそうです。


バオバブは水を吸収しやすい植物だそうで、

家やら舟作りには向かないそうな☆


他にもニンジンやら、おしりやら、

なんか可愛らしい(?)バオバブが生っていました。




このツアーから戻ると、

お次はピローグツアー。

え?そうです。こちらも再びです。


でも、途中でシュノーケリングが出来て、

更に舟に揺られた後は、

向こう岸で船長さんが昼食を作ってくれるというもの。



しかし、このシュノーケリング・・・

途中で舟を止め、


「はいどうぞ。勝手にもぐってきてーー。

 あ、やったことある?」


それ・・・、今きくんだ?





やっとことあるからいいようなものの、


笑顔が素敵で寡黙なダニエル船長は、

英語はほとんど話せません。

これ、初心者ビビるでしょ・・。



そして、適当に潜ったものの。



な・・・何もねぇえええええ!!!!


ダハブの後に行く場所ではないです、はい。



お昼は漁業を主とする島に上陸。


漁に出ていた舟が戻る。


皆が一斉に駆け寄り、持ち寄ったザルに魚を移す。


寡黙なダニエル船長も、ココに参戦。


慎重に選んでいたけれど、

ほんとに食べれるのか怪しい、

どっかの水槽で泳いでそうな、

毒々しい色づかいの魚をげっとん。



慣れた手つきでさばく。


トマト風煮込みといったところかしら。

炊きたての米、

妙に毒々しい魚、

とっても美味しかったです。



美味しいご飯の後の舟旅は、

お昼寝に最適の環境で、

とっくは、まさに舟を漕いでいました。





どーでもいいけど


一日で、めっっちゃ焼けた!!!


このツアーに参戦する方。

日焼け止め、必須です!!!



*********************************************

貴方のワンクリックで、とっくのブログランキングが上がります(´∀`)
↓↓『このブログ、暇つぶしになったよ(・∀・)v』という方はクリックお願いしまぷ

にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

br_decobanner_20110802101419.gif
もひとつおまけに↓↓クリック



クリックありがと


.01 2011 マダガスカル comment8 trackback0
 HOME 

world time

プロフィール

とっく

Author:とっく
28歳の誕生日は、シリアとトルコの国境越え真っ最中。
31時間かけて、黙々と移動してました。

出発から早9カ月。
日本に帰る日がくるのが怖いくらい、
すっかり旅の日常に慣れてきた。
帰国の時が、
確実に、刻一刻と近づいています。

だけどまだ、全然足りない。

ほんの何週しか経ってない気分。
時が経つのはあまりに早すぎます。

振り返れば色々なことがありました。
そして初めて、時の長さを実感します。

思った以上に世界は広すぎます。

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

お役立ち海外情報サイト

海外旅行取扱いサイト

海外オプショナルツアー満載

大手旅行会社サイト

旅行業界トップクラスを誇るJTB

海外ホテル取扱いサイト

海外でお得にホテルを探すなら